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性病(STD)の気になる潜伏期間・症状・治療法

性行為(セックス)をしたことがある方全員に性病感染の可能性が!
性病は無症状の場合もあるので安心は禁物!
性病の治療薬最安値情報も満載!

 

当サイトでは、性病(STD)に関するあらゆる情報を紹介しています。各性病の潜伏期間、性病の種類、性病の症状、性病の治療から性病治療薬に関してなど、どなたが見てもわかりやすいように出来るだけ簡単な解説にするように努めています。

 

代表的な性感染症(STD)の自宅で出来る検査キット(エイズ・クラミジア・淋病・梅毒・カンジダなど)治療薬の最安値情報も紹介しています。

 

男女が恋愛するにおいて、また夫婦生活を送るにおいてセックスは切り離せない行為ですが、それと同時に性病の心配も付いてきます。

 

当サイトで性病に関するお悩みを少しでも解消していただければ幸いです。

 

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性病(せいびょう)とは?

性病(せいびょう)とは、セックスなどによって感染する病気の総称です。一般的には性行為感染症、または医学的には英語の頭文字を取ってSTD(Sexually Transmitted Disease:セクシュアリー・トランスミテッド・ディジーズ)と呼ばれています。

 

性病の感染経路は性行為(セックス以外でもディープキス、ペッティング、フェラチオ、クンニ、アナルセックスなど、道具(玩具)を使った行為等も含める)によって感染する、全ての感染症を指します。

 

感染源は、体液(精液、膣分泌液、血液など)の中に含まれていて、主に人体の粘膜(陰茎、膣、肛門、尿路)を介して感染します。また、口腔、喉、気道、眼からも感染します。
感染の経路は、それぞれの疾患によって異なりますが、いずれも接触感染を基本としています。

 

感染者が多い性病(STD) 性病 HIVとエイズ(aids)

性病 クラミジア(性器クラミジア感染症)
性病 淋病(りんびょう)

性病 梅毒(ばいどく)

性病 ヘルペス(性器ヘルペス)
性病 カンジタ(性器カンジダ症)

 



性病(STD)について

性感染症に感染する人は、年々増加傾向にあるといわれています。それも若い年の方が特に多いようです。今では正社員よりもアルバイト、派遣社員の方も増えて、保険証がない方も増加しているようです。

 

国民の義務として、納税はきちんと行わないといけませんが、保険証がないからといって性病に感染しているにも関わらず、そのままにしても、けっして治りませんし、家族や恋人など、他の人にも感染する恐れもあります。

 

まずは、性病(STD)の疑いがある場合は、専門の病院に行くか、性病の検査キットなどでご自身が感染しているのかどうかを確認することはとても大切です。

 

また、特に性病に感染しても女性は症状が出にくい場合も多いようなので、そのまま気が付かないで悪化してしまうこともあるので注意が必要です。

 

性行為を行わなくても感染する場合もあります。まずは、きちんとした知識と、心構えで出来るだけ性病に感染しないように気を付けましょう!

 

万が一、感染している場合は、早期治療が大前提です。自然治癒はしませんので、性病から他の病気を併発する恐れもあります。性病に感染している場合は、一日でも早い治療ををおすすめします。

 

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